スポンサードリンク

ストレス不眠=赤ちゃんの夜なき

ここ1年程、主人の不眠が続いています。

仕事がきついようです・・・


そこでいろいろと市販薬を試してみたところ
なかなか良い薬を発見しました。


実際に購入しているのはコレです↓






でも、まったく同じ成分で価格が安いコレもあります↓




多分上はカネボウのOEM向けなので多少価格設定が高いのでしょう。

実際カネボウのブランドで出ているものと
全く同じパッケージと価格ですから・・・


この薬の面白いところは
赤ちゃんの夜なきにも飲ませてよいというところ!


つまり、興奮して寝付けないという状態が
大人のストレスでも赤ちゃんの夜なきでも
同じだということですね~(^_^;)


なんだか妙に納得していまいました。


一応、生後3ヶ月以上から飲ませてよいそうです。


でも一応副作用も書いてあります。
漢方なら絶対副作用がないという訳ではないので
しっかりと添付資料を読んで服用してください。



この薬を試す前にドリエルも試しました。

このお薬は喘息やアレルギー疾患のお薬と併用してはいけないそうです。

ドリエルの効き目成分である「塩酸ジフェンヒドラミン」は、
アレルギー症状をおさえる目的で広く使われています。
これには服用により眠気をもよおすという作用があります。

主人はしっかり喘息患者(^_^;)
でも塩酸ジフェンヒドラミンのお薬を飲んでいるかは?
ムリを承知でチャレンジしました。

結果、アレルギーが悪化することはありませんでしたが
肝心の不眠のほうはあまり思わしくなかったのです(^_^;)

風邪薬も眠くなる人とならない人がいるし
私は風邪薬飲んで寝ると、次の朝起きられないんです(^_^;)

主人も寝起きがすっごく悪かったようです(>_<)


ということで、ドリエルとそれに類似したお薬は止めました。


その他、漢方でも様々な薬が出ています。

でも、1回6錠を1日3回飲むという過酷な用法で
買う前から断念。


でもさっき紹介したコレ
1回1包で1日3回です。

主人は寝る前しか飲んでいませんが
今のところそれでも効いているようです(*^_^*)


でも本当は、不眠の原因がなくなると
良いんですけどね・・・

0 コメント:

スポンサードリンク